家結びでは施主が本当に満足できる住宅設計をお助けします。

  • TERAJIMA STYLE―都市で暮らす

    都市では近隣の家との距離が近く、プライバシーを守るために風通しや採光が犠牲になることも多くあります。そのため、エアコンなどの機器に頼って室内環境を維持しつづけることになります。 少なくとも、これま...

    1970年1月1日

  • 1000万円台で名作住宅ができるワケ 建築家と一緒に自分らしい家を建てたい人におくる本

    建築家と施工会社が組んで家づくりをしているProject1000の事例集。「建築家が設計する1000万円台の家」を紹介しながら、家づくりのコツが「名作住宅ができるワケ」として披露されている。自由な発想のデザイナー...

    1970年1月1日

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    • 1000万円台で名作住宅ができるワケ 建築家と一緒に自分らしい家を建てたい人におくる本
  • かわいい隠れ家

    著者のミミ・ザイガー(Mimi Zeiger) コーネル大学建築学部卒、南カリフォルニア建築大学・大学院修了。ニューヨークのブルックリンを本拠に、ニューヨーク・タイムズ」や「ウォールペーパー」、「アーキテクト...

    1970年1月1日

  • 1000万円台で名作住宅ができるワケ 建築家と一緒に自分らしい家を建てたい人におくる本

    さまざまなメディアに出演し、活躍している建築家・山下保博と、施工会社代表・松岡茂樹。意匠のプロと技術のプロが手を組んでできた家づくり集団「Project1000」が、15年で130棟以上の家をつくり、積み上げてき...

    1970年1月1日

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  • プリツカー賞 受賞建築家は何を語ったか

    プリツカー賞とは アメリカにあるホテルチェーン、ハイアットホテルアンドリゾーツのオーナーであり大資産家のプリツカー一族が運営するハイアット財団 (The Hyatt Foundation) から1年に1回、その年に最も活躍...

    1970年1月1日

  • 日本の住宅をデザインする方法2

    好評の前著「日本の住宅をデザインする ─建築家が語る「和」の極意」の第2弾となる本書は、「和」から視点を変えて、住空間の拡がりを求めて様々な試みを行う注目の建築家が登場している。 事例を紹介する写真に...

    1970年1月1日

  • 美しい住まいの教科書

    レンガ造りの家(レッドハウス)から、日本の和風建築、近代のモダニズム建築、絵画に見る建築、建築がつくる街並みなど、また、イギリスの建築家ジョン・ポーソンへのロングインタビューも盛り込んだ1冊となってい...

    1970年1月1日

  • 漱石のデザイン論―建築家を夢見た文豪からのメッセージ

    千円札でお馴染みの夏目漱石。「吾輩は猫である」や「坊っちゃん」の著書でも有名ですが、実は、文学の道に進む前は建築家を志していたという。 しかし、その夢は、あっさりと友人に打ち砕かれてしまうのだが...

    1970年1月1日

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    • 漱石のデザイン論―建築家を夢見た文豪からのメッセージ
  • ここに、建築は、可能か

    ここに、建築は、可能か?――陸前高田に「みんなの家」を建てるというプロジェクトを通して、同展のコミッショナーを務めた伊東豊雄氏より提示されたテーマと向き合った3人の建築家・乾久美子氏、藤本壮介氏、平田...

    1970年1月1日

  • 20世紀 世界の名作住宅

    本書では、建築家が設計した世界で最も影響力の大きな住宅100作品を紹介しています。ル・コルビュジエ、フランク・ロイド・ライト、ミース・ファン・デル・ローエといった巨匠から、安藤忠雄やレム・コールハース...

    1970年1月1日

  • 小さな建築

    建築の歴史は実は常に人類の悲劇から始まった 私たちを取り囲んでいるのは、巨大インフラに依存しきった画一的な「大きな建築」。なぜ、いつからこうなってしまったのか。 著者の隈研吾氏はまず、建築の歴史...

    1970年1月1日

  • 残すべき建築: モダニズム建築は何を求めたのか

    保存運動が行われながら取り壊しが決定した歌舞伎座や東京中央郵便局など、1920年代~60年代に建てられた近代建築が相次いで姿を消している。 市民に憩いの場を提供し、愛されてきた京都会館も、設計者が意図...

    1970年1月1日

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    • 残すべき建築: モダニズム建築は何を求めたのか
  • いい家を手に入れる45の方法

    「今のタイミングで買ったほうトク?」「家が欲しいけど、自分の年収で払っていける?」「地震が心配だけど、どんな家がいい?」「家を買うとき、何から始めればいい?」などなど、家を買うときに直面する多くの疑問...

    1970年1月1日

  • 菊竹清訓巡礼

    戦後の建築界をけん引した菊竹清訓氏が2011年12月に亡くなった。 建築界の頂点に駆け上がった1950~60年代、銀行や商業建築に取り組んだ1970~80年代、新たな造形に挑んだ1990年代以降──の3期に分け、25の菊竹...

    1970年1月1日

  • 隈研吾 物質と建築

    90年代以降、地方の職人たちとの協働のなかで培った素材の扱いや日本の伝統的な工法に基づいて設計を行ってきた隈研吾。 本書は、その中でも25作品を厳選した日英同時刊行の作品集となっている。 建...

    1970年1月1日

  • 「無印良品の家」に会いに。

    無印良品は「木の家」「窓の家」「朝の家」の3タイプの家を販売している。住む人の工夫によってさまざまな暮らしのヴァリエーションがある。 その暮らしぶりを伝えるために、無印良品では「家に会いに。」と題し...

    1970年1月1日

  • 美しい住まいの教科書

    モダンデザインの殿堂デザインミュージアムが古今東西の住まいを観察し、その変遷を綴る。レンガ造りの家(レッドハウス)から日本の和風建築、近代のモダニズム建築、絵画に見る建築、建築がつくる街並みなど。 ...

    1970年1月1日

  • 建築家のすまいぶり(中村好文)

    背伸びもせず、萎縮もせず、我慢もせず、自然体で伸び伸びと暮らしているかどうか?建築家の自邸・24人の「すまいぶり」を写真とイラストで紡ぐ。住み込まれ、生活の匂いがしみこんだことを見計らって。ここに中...

    1970年1月1日

  • 日本の建築家 ‐22人の建築家の、ここだけの話

    2009年に始まった『GA JAPAN』の連載「スタジオ・トーク」。 二川由夫が、優れた建築をつくりだすプロフェッショナルの仕事場=スタジオを訪ね、話題の近作や進行しているプロジェクトのこと、それらを支える思考...

    1970年1月1日

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  • TADAO ANDO Insight Guide 安藤忠雄とその記憶(Insight Guide 2)

    ~持続力で仕事に挑む建築家の記憶を探る~ 建築家・安藤忠雄が半生を振り返りながら、ゆかりの深い都市でこれまでに手がけた建築や仕事に対する“記憶”を安藤忠雄自身が語る。 その“記憶”の中に登場する建築、...

    1970年1月1日

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    私が影響を受けた本「インテリアファブ...

    インテリアショップやインテリア関連のメーカーが出している「本」が ちまたにはいくつもある。 例えば。 イタリアンモダンの高級家具店でおなじみの カッシーナ。 カッシーナ・スタイル―モダン・...

  • 増税10%前の新築駆け込み需要

    いよいよGW後半になりますね! GW連休は旅行や遊びだけでなく、新築やリフォームをお考えの方達は住宅展示場やショールームなどに行かれます。 この時期に動くのは「消費税10%増税前に行動を」...

  • OZONE CRAFT WEEK 2018 青空個展アートクラフトへの参加、無事に終わりました。

    OZONE CRAFT WEEK 2018 青空個展アート...

    今回は初めての場所での開催ということで選んだのですが、自分達の憧れの場所で行なわれるマーケットなら、きっと沢山の人に観てもらえて、私たちをより知ってもらえるどろうと思っていましたが、それはまた...